TAC 簿記2級講座の特徴
試験勉強のための授業 超効率的なカリキュラム
TACが設立当初から開講されている簿記講座 長い歴史
TACは今から30年近く前に、公認会計士の現在の代表取締役 斉藤氏により設立された資格スクール。公認会計士の講座を筆頭に、税理士そして簿記の講座を設立当初から開講。ということはTACのメインの講座として簿記講座は30年近くの歴史があるということです。
市販されているテキストも評判が良いですし、歴史とノウハウが蓄積されていると言えます。
試験対策として重視、ポイントを絞った効率な授業(元受講生談)
講座の説明に「カリキュラムは効率性を重視!」と書いてあるだけあって、「試験に出ないところはやらない、本当に試験対策としては効率的で評価できた」とTACに通学している人のクチコミにも(>> TAC元受講生による簿記2級合格体験記はこちら)。
しかし、スクールとして、資格対策に割り切っているということもなく、経理の実務経験者によるセミナーなども非常に意欲的に行っています。
合格保証制度 不合格でも次回受講料無料!
簿記2級の講座の場合、
「3・2級本科生A(初学者を対象にしたコース)」又は「2級本科生(3級修了者)」を受講して、万が一、不合格な場合は、次回の受講料が無料になります!余計な心配はせず、授業に集中できます。
※指定コースを受講し、一定条件を満たすことが必要。
テキストは市販されて評判の高い「合格テキスト」
TACの授業で使用されているのは、市販されており、「内容」「充実度」「説明の多さ」などで非常に評判がよいテキストです。市販され、評判の良いテキストを使用するのであれば、安心ですね。
実際のクラスと同じテキストを使っての体験セミナーも好評
TACのセミナーで特徴的なのが、実際の講義と同じテキストを使用し、簿記の基礎から仕訳までをTAC専任講師が解説してくれるという体験セミナーです。
実際のテキストを使って、体験セミナーが受けられるのという、とても親切なセミナー。 これなら、入った後に「ちょっと違った」ということも避けられそう。ぜひ興味のある人は公式サイトや無料資料請求でチェックしてみてください。

